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留学するに当たっての英語力はどのぐらい必要なの? [留学]

こんにちは。
Yukiです(^ ^)

やっと暖かくなってきましたね♪
でも、まだ夜は寒いです。
うちだけですかね…(@_@;)


さて、今回のテーマは「留学するに当たっての英語力はどのぐらい必要なの?」です。

留学 = 英語を勉強しに行くのようなものなので、僕は出発時の英語力はさほど重要でないと思います。むしろ、行った先で自分がどう行動するのか。が大事なんだと思います(^ ^)

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因に出発時の僕の英語力ですが…
残念ながら数値に表すものがありません。
英検も持っていなければ、TOEICも受けたことありませんでした。
(TOEICの存在すら知らなかった…)

帰国後はTOEIC330で、現在は450です。
難しいです…
知らない単語ばかり出てくる…orz


まぁ、留学アドバイザーの人からは3歳児ぐらいの英語力って言われましたけどね。
3歳児がどれぐらいなのか…(@_@;)
A〜Zは言えるし書ける。
あとはAPPLEが言える書ける。
自己紹介はできなかった…orz

それはもう、留学アドバイザーの人から、「もう少し勉強してから行った方がいい」って強く言われましたよ。「社会人で英語が話せない人でも、もう少しできる」とかも…(@_@;)でも僕の目的は英語の勉強ではなかったから行っちゃいましたけどwww

そんな人でも、行って帰ってこれます(^ ^)
ただ、めちゃくちゃ勉強しました。 生きてきた中で一番勉強したと思います。
だから、なんとか1年間やってこれたんだと思います(^ ^)

滞在1ヵ月で英語を話す環境に少し慣れ、2ヶ月で自分の事を話せるようになっていたと思います。3ヶ月でクラスメイトとは難なく会話できるようになりました(^ ^)
でもこの段階では、クラスメイト止まりで、母国語が英語の人にはあまり通用しませんでした。

その理由としては恐らく、留学しに来ている人は、同じように英語を勉強している人達ばかりなので、その人が何を言おうとしているのかを汲み取ってくれるんです。きっと似たような環境だからでしょう。

1年間で日常会話は何とかできるようになりましたね(^ ^)
色々な人と話をするのが抵抗なくなりました。
※特に英語が上手なわけではないです。文法も間違っているところが多いと思います。
でも話をするようになるんです!!!!!

すごい進歩だと思いませんか?
外国人の人が地図を見て、迷っていたら声をかけて助けてあげることができるんですよ!!!
それってとてもすごい事だと思いませんか?(^ ^)


外国と日本の大きく違うところは、間違いを恥ずかしいと思う習性にあります。
ここは本当に驚きます。
わからないから、勉強をしに来ているんですから、間違えたっていいんです。
但し、「I'll kill you」とか言っちゃダメです。
間違い以前の問題ですから…(@_@;)

でも、積極性が身に付きます。
わからないから聞く、で覚える。
一番英語を覚える方法です。(^ ^)


英語力はあるに越したことはありません。
でも、なくてもいいんです。行った先で頑張れば♪(^ ^)


次回は「渡航先にニュージーランドを選んだ理由は…?」です。

Thank you for reading my blog!!
See you next time:)





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留学するタイミング [留学]

こんにちは。
Yukiです(^ ^)


最近は暖かいですね♪
ようやく過ごしやすくなってきましたね(^ ^)


今回は留学するタイミングについてお話をしようと思います♪
※もしかしたら、人によっては不快な思いをこのブログによってされるかもしれませんが、ご了承くださいm(_ _)m

正直行きたいと思った時がその時です!!!!

まぁ、僕が留学してみて思ったことは、学生の時に1度留学しておけば良かったと思いました。

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◆理由①:視野を広げる為

海外で頑張ってきた人は必ず視野が広がるといいます。本当に変わるんです。自分の知っているものは全然違うんです。海外に行って初めてたくさんのことを知ります。これは実際に行き、困難を乗り越えた人しかわかりません。

視野が広がると考え方にも幅が出ます。
学生の時は社会人と比べると時間が有ります。
色々とできるんですよ。
今僕がやっている事(ブログを書いたり、外国人とインタビューしたり、ホームページを作ったり…etc)学生の時に留学していれば、これらができた。
そして、それを今の年齢まで続けていたとしたら、とても価値のあるものだと思います。



◆理由②:人の意見を聞くようになる。

外国語なので、必死に聞きます。それによって、人の話をちゃんと聞くようになります。
色々な国の人と触れ合うことによって、文化や考え方の違いがあっても認め合うことができるようになります。


◆理由③:自分で行動するようになります

基本的にわからないことだらけなので、自分で行動するようになります。
人に頼りたいけれど、最終的に自分でしなければならないので…
結果、自分でなんとかしようとします。
買い物一つ、日本にいるだけだと感じないですが、外国になると、それが勉強になります。
子供じゃないですが、本当に一つ一つが学習なんです。


◆理由④:自信が付きます。

海外に行ってきた人は天狗っぽくなりますよね。
めんどくさいですよね。
でもこれは、自分で海外に行き、生活してきたという自信です。英語も話せなかったのに、生活できたという自信です。
どうしても天狗になっちゃうんです。
まぁ行けば誰しもなりますよ。
普通です。
謙虚にしてても、「鼻につく」とか言われるんです。
雰囲気が出ちゃうから…
まぁでも、しばらくすると、自分の青さに気づき鼻を折られちゃいますが…
でも折られても、海外生活で苦労した事を思い出すと、何とか頑張れたりします。


◆理由⑤:社会人になると色々と大変!!

社会人になって「学生の時に留学しておけば良かった」って言う人よくいます。
本当によくいます!!!
英語が必要って言われる世の中になってきたというのが、背景にあると思います。
でも社会人は学生に比べてお金を持っています。
留学なんてできるんですよ。僕のように自分で貯めたお金で。

何故しないのでしょうか?

したくてもできないんですよ。
まず1つめ、仕事を辞める可能性がすごく高い。というか辞めるようになります。
理由は簡単です。
留学するんだったら、長期になります。
1週間で英語は当然ほとんど身につきません。よって長期になります。
会社が休みをOKを出すのはまれなケースだと思います。

頑張って入った会社をそう簡単にやめたりできないですよね。
ましてや3年以内だったりすると、履歴書に響くとかで悩むケースも多いと思います。

2つめ結婚等
恋人がいる人が多いと思います。 結婚、子供だっているケースだって少なくない。
もちろん学生であっても恋人はいると思いますが、結婚と子供に関してはあまりいないと思います。
社会人になると、出会いも減ってきて意外と難しくなるんですよ。よって、別れるリスクを負ってまで、留学をしたいと思わない人が多いと思います。



以上の事を踏まえると、学生の時に留学しておいた方が、僕はいいと思います。


◆海外生活(留学)は修行!!!

海外生活は楽じゃない。
危険だってあります。
日本と勝手が違うのなんてたくさんありすぎます。
いいこともたくさんあったけど、思い出すと辛い事ばかりです。
辛い事の方が記憶に染み付いていてすごく多い気がします。
ホームレスにもなったし(自分のミス)、遭難したし、ヒッチハイクしたし、5、6回ぐらい死にかけたし(留学学校時代は1度もない。WWOOF時代の時に死にかけた)、言葉の壁本当に大変だったわ〜…
それでも尚海外の経験が今の僕を支えています。
あの時の自分があったから、今の自分がいると思えます。
それはあの時、頑張ったから
部活をしていた人はわかりますよね(^ ^)
あんな感じです。
頑張った分だけ、返ってきますよ(^ ^)
(これは、本当に♪)

留学は修行です。でも同じ目的を持った人達に囲まれているので、1人じゃないです(^ ^)


と、まぁ少々熱くなってしまいましたが…
次回は「留学するに当たっての英語力はどのぐらい必要なの?」です(^ ^)

でわでわ。
またお会いできる事を楽しみにしてます(^ ^)

Thank you for reading my blog♪
See you next time:)





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留学の準備 [留学]

こんにちは。
Yukiです(^ ^)


今回のテーマは留学の準備です(^ ^)

正直何を持っていけばいいのかわからないですよね〜♪

ではまず、僕がNZに留学した時に準備したもの。そしてその中から必要なもの、といらなかったものを分けてみます(^ ^)
※あくまで参考です。これ以外に必要なものがある場合は持って行ってくださいね(^ ^)

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◆持っていったもの
・パスポート
・ビザ
※パスポートとビザは取得できるまで時間がかかりますので後回しにしないように
・保険(パスポートと一緒に管理してました)
・おさいふ(NZドル3万円分、キャッシュカード、クレジットカード)
・学校からもらった書類(学生証等)
・筆記用具
・ノート3冊
・洋服1週間分(ズボン4着 Tシャツ7着 パーカー1着 ダウンジャケット1着 靴下6足 靴2足)
・スポーツウェア(ジャージ 2着)
・バレーボールシューズ
・甚平(友達からもらった)
・薬(頭痛薬、胃腸薬、鼻炎薬、バンドエイド)
・お風呂セット(シャンプー、ボディソープ、洗顔、ひげ剃り(T字のもの)、歯ブラシ、歯磨き粉)
・ノートPC
・電子辞書
・英語の本(本の絵を指して、会話ができるやつ)
・NZで渡すお土産
・デジタルカメラ

◆必要だと感じたもの

☆絶対に必要なもの
・パスポート
・ビザ
・保険(パスポートと一緒に管理してました)
保険に関しては学校で案内があると思いますよ(^ ^)
・おさいふ(NZドル3万円分、キャッシュカード、クレジットカード)
おサイフの中身は英語に自身のない人は5〜10万程あったほうがいいです(^ ^)
キャッシュカードは外国でも使えるようCityBankのカードを作りました。海外によって使える、使えないがある可能性がありますので、調べてください。因にニュージーランドに行かれる方は使えましたよ(^ ^) クレジットカードはあまり使う機会はなかったけれども、もし飛行機のチケット等購入するようであれば必要になります。 ※その際限度額の制限をちょっと上げておきましょう!!!

・学校からもらった書類(学生証等)

・ノートPC
この時はスマートフォンがあまりメジャーではなかったので…ノートPCです。 スマートフォン、タブレット、ノートPCのいずれかは絶対必要です。 滞在期間が短いであればいいですが、1ヵ月以上する人は持っていたほうが絶対いいです。

☆彡あったほうがいいもの
・筆記用具
・ノート3冊
ノートは結構使うので5〜10あるといいと思います(^ ^) 学校から支給されるとかであれば話は別ですが…筆記用部は日本の方が格安でした!!!!!
・洋服1週間分(ズボン4着 Tシャツ7着 パーカー1着 ダウンジャケット1着 靴下6足 靴2足)
洋服は現地で買うとかであれば少なめの方がいいですね(^ ^)
・スポーツウェア(ジャージ 2着)
・薬(頭痛薬、胃腸薬、鼻炎薬、バンドエイド)
・お風呂セット(シャンプー、ボディソープ、洗顔、ひげ剃り(T字のもの)、歯ブラシ、歯磨き粉)
※英語に自信ない人はあったほうがいいですよ。現地で買うのが意外と大変です。最初は…

・電子辞書
・英語の本(本の絵を指して、会話ができるやつ)
・NZで渡すお土産
100円ショップで箸と扇子を10個ずつ買いましたよ。 結構安上がりですが、向こうの人にとってはすごく喜ばれます(^ ^)
・デジタルカメラ
今やスマートフォンもあるので、それで補えたりしますが、スマートフォンの電池切れ、容量不足等を考えると、別であったほうがいいと思います(^ ^) 動画や写真は意外と撮りますよ。 まぁなので、写真や動画をたくさん保存できるノートPCは大活躍しました。僕の場合…(^ ^)

僕は現地で買いましたが携帯電話があるといいと思います。
特にワーキングホリデーの人は(^ ^)
今はスマートフォンがあるので、海外のSimカードで対応できると思います。動作保証外ですけれど♪
但し、キャリア(ドコモ、Softbank、au)で販売されているIphoneはSimフリー版ではないので、海外のSimは基本的に使えないので注意です。 AndroidもSimロック解除しなければなりません。
まぁこの辺はカウンセラーの人が教えてくれるはずです(^ ^)


◆いらなかったもの

・甚平
まぁ、僕は着ましたけどね。普通の人は不要だと思います。
・バレーシューズ
完全にいらなかった。ニュージーランドではバレーボールが有名じゃないし、他の事でも使う機会すらなかった。
この他にもバレーのユニフォームも持っていったのですが、完全に使わなかった。


と、まぁこんなところですかね(^ ^)

次回は留学のタイミングは??です。
また次回お会いしましょう(^ ^)

でわでわ♪






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留学学校の選び方 Part 3 〜選ぶポイント②〜 [留学]

こんにちは。
Yukiです(^ ^)

まとめ方がうまくないせいで、前回で終わらせるはずだった、「留学学校の選び方」が3部構成になってしまいました。ごめんなさいm(_ _)m

気を取り直して、Part 3いきます(^ ^)
前回は資料請求して5、6社ぐらいに絞って、で訪問するところまできました。

今回はいよいよ対面です。

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◆カウンセラーの人と対面

カウンセラーによるヒアリングがあります。
大体30分から1時間ぐらいですね。
なのでカウンセリングの時は予定を詰めすぎない方がいいですよ(^ ^)
カウンセリング後は30分〜1時間ぐらい余裕を持たせておいたほうがいいです。
意外と聞くこと多くて延びちゃったりします。

聞くことは、自分が疑問に思っている事を聞きましょう(^ ^)
主に料金面だと思いますが…

料金面に関してですが、表示されている金額の詳細を絶対に聞いてください!!!
学費、授業料だけなのか?滞在費、宿泊費は込なのか?レートによる変動は?
お金を持っている人はいいですが、大半の人はギリギリだと思います。
貯金があるに越したことはありませんが、大体の明確な料金は知っておく必要が有ります!!!

◆何の料金を聞いておけばいいの?
・留学で持っていく持ち物
・往復チケット
・ビザ
・空港から家までの送迎(現地)
・学費(授業料)
・授業料以外でかかるものはあるのか(テキスト代別途等)
・保険料(病院や災害等)
・滞在費(寮orホームスティ)
・食費
・通信費(現地での電話代)
・交通費(学校までの定期)※これは僕は計算していなく、盲点でした(^_^;)
・為替レート(お金を気にしていない人はいいかもしれないが、長期滞在する人は結構キーになります。)

お金だけで、ざっとこれだけあります。
でもここら辺を抑えておけば、概算はなんとかなります。
因に貯金は1ヵ月なら10万から20万ぐらいあったほうがいいですよ。上記とは別に(^ ^)


◆すぐに即決しない

人によるんでしょうけど、即決しない方がいいと思います。(^ ^)
何故なら、比較する事が大事です。それに安くないですからね。
自分のお金で行くにしても、両親のお金を借りるにしても、お金が出ていきます。
5社、6社絞り、訪問し一度家に持ち帰りましょう。
その時に聞けなかったものが出てくるはずです。例えば、A社にはこのサービスあるけど、B社にも同様のサービスあるのかな?とかです(^ ^)


◆お金も大事だけれど…

お金も大事ですがもう一つ、カウンセラーとのフィーリングです(^ ^)
相性の合うカウンセラーに出会えると思います。
留学するまでは少なからず、お世話になります。
なので相性の合いそうな人を選びましょう。

向こうもプロなので、即決するように仕向けてきます。
まぁ仕事なので…
でもその中でも、本当にあなたの事を考えている人も中にはいます。
会社の為ではなく、その人の為にで動く人
その人は信用してもいい人だと思います(^ ^)
そういうカウンセラーに人に出会えたらラッキーですね♪

あとは、他社をけなすだけの人は問題外です。
何かと比較してとかであればわかるのですが、いきなり他社を出してけなすだけけなすのは人としてどうかと思います。

まぁでも学生と言えど、人を見る目は養われているはずです(^ ^)
1回目で分からなければ2回、3回と訪問しましょう。
自発性が大事ですよ。
これからも活きていきます(^ ^)

◆次に2社〜3社にしぼり、最終決定まで

ここまで来たら、2社〜3社に絞ります(^ ^)
もう自分の中では決まっていると思います。
そして、気になっている部分をなくしていきましょう♪
同時に渡航準備も進めていきましょう。

オススメの学校なんてよくインターネットにありますけど、正直ないです(^ ^)読んでいただければわかるかと思いますが、感じ方は人それぞれなんです。
ちゃんと自分の目で見て、感じて決めたものが正解なんです。(^ ^)
そうやって自分で決めたものが、つまらないわけがないんですよ♪
インターネットの情報に惑わされないでくださいね♪
僕からのお願いです(^ ^)

次回は留学の準備にまつわるお話をしていきます。
でわでわまた(^ ^)





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留学学校の選び方 Part 2 〜選ぶポイント①〜 [留学]

こんにちは。
Yukiです(^ ^)


今回は留学学校の選び方 Part2という事で、前回は「留学は自分で決めないといけないですよ〜」ってお伝えしましたが、今回はどの学校がいいのか…というところです(^ ^)

まず学校を選ぶにあたって、自分自身を決めていかなければなりません。
どういうことかと言いますと、学校が決まっていたとしても自分の理想像とかけ離れていた場合、また探すようになるからです。
なので、まずは自分自身(例えば:何の為に、どこの国へ等)を決めていく必要が有ります(^ ^)
僕の場合は、
・自然の多い国
・料金が安い
の2つです。
まぁ理由は、プロローグのPart1を見ていただければわかると思いますが、英語の勉強が目的ではありませんでした。海外に安く滞在且つ長く滞在が目的だったので、この2つです(^ ^)


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◆自分自身を決める

参考に幾つかリストに書き出してみます。
・どこの国に行きたいのか?
・いつ滞在するのか?
・どのぐらい滞在するのか?
・学校のレベルはどのぐらい?
・料金体系はどうなっているのか?
・渡航手続のサポート(ビザ、保険等)はあるのか?
・日本人はどのぐらい通っている?(自分が通う時期)
・滞在時のサポートはしてくれるの?
・帰国後のサポートはあるのか?

と、こんなところでしょうか?

もし全く決まってない状態であっても、特に心配はいらないですよ。(^ ^)
これから決めていけばいいので♪

焦って決める事に何もいいことはありません。
キャンペーンとかありますけど、結局高いお金を払うのは自分達なので、1万円、2万円安いだけで決めないようにしましょう。
じっくり且つ決断ははっきりとがいいです(^ ^)

◆もらった資料を見てみて…

前回Part 1で資料請求で手に入れた資料を一通り流し読みします(^ ^)
そこである程度、金額が記載されているものもあるので、一つの参考情報になります♪
但し、その場所に書いてあるのは大抵変動します。
レートの関連です。
なので、あくまで良さそうな学校をこの段階で大体5、6社ぐらいに絞ります。
人間なので、大体本能で"イイ"と思う学校が見つかるはずです♪


◆実際に絞ったその会社に訪問する

5社、6社であれば1ヵ月もあればまわれます。
1日1社だったら1週間でまわれます。

めんどくさいかもしれませんが、他社比較が大事です
会社を立ち上げる際、企業理念を掲げて立ち上げます。
例えば、「誰でも留学できるようにしたいという会社」と、「英語の質を高めたいという会社」があったとすると、料金が安そうな会社は前者ですよね。

留学学校はたくさんあります。
外見は似たような感じではありますが、それぞれ掲げているものは違ったりします。
そこを見る為に会社を訪問するんです。
皆さんが高校や大学を選ぶのと同じですよ(^ ^)

あとはカウンセラーの人とヒアリングをするようになりますが、彼らは留学経験がある人がほとんどです。
留学したいと来る人にとっては自分の昔の頃を投影しているようなものなので、いいところ。悪いところ。
自分がした方が良かった等の知識等を持っています。
その最新の情報を得る事ができる身近な情報屋さんなので活用しましょう(^ ^)



ちょっと2部構成で終わらなさそうです。
ごめんなさい。。。。。。。m(_ _)m

Part 3に続きます!!!

でわでわまた。
Part 3でお会いしましょう(^ ^)






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留学学校の選び方 Part 1 〜自分で決める事が大事〜 [留学]

こんにちは。
Yukiです(^ ^)


ご無沙汰でございます♪
ではタイトルどおり今日のテーマは留学学校の選び方です(^ ^)
今回も2部構成でお伝えします(^ ^)
場合によっては伝えたい事が多すぎて3部になるかもしれないですが…その時はご了承を…m(_ _)m
※まぁ選び方は人それぞれなので参考程度にして頂ければ嬉しいです(^ ^)

選ぶポイントは
友達やインターネットだけで得た情報だけで決めないようにして下さい(^ ^)
お金がすごくかかるものですし、人生を左右するものです。結果それがつまらないものになってしまったら台無しですからね。インターネットにはいい部分も書いてあれば、悪い部分も書いてあります。それを判断するのは全部自分です。もうこの段階から、留学生活の基礎となる部分が始まっています。
親や友達、アドバイスを参考にするのはいいですが、必ず自分の意思で決めてください。
まぁ社会人の人は自分で決めるという部分に関しては大丈夫だと思いますけどね。
自分の人生なんですから、自分で決めるようにしないと(^ ^)

先ほどインターネットの事に触れましたが、十人十色です。
ものの善し悪しは自分じゃないとわからないです。
友達には合っているかもしれないですが、自分には合っていないかもしれないし、またその逆も…
例えば、友達が「英語が話せないから、留学はするなら同じ仲間の日本人は多い方がいい」って思っていたとして、でもあなたは「英語が話せないけれど、頑張って英語を話す為に日本人はあまりいない方がいい」と思っていた場合。留学した友達が「すごく留学良かった」と言ったとします。
あなたも友達が行った同じ学校に留学しました。「でも日本人が多すぎた…」結果あまり自分の望んだ留学生活とは違っていた…という感じになります。友達の理想には適していたけれども、あなたの理想には適していなかった。
ほんの一例です。

インターネットの記事を見る時、どうしてその人(書いている人)はそう思ったのか、遠目から読んでみて下さい。
そうすると結構面白いですよ(^ ^)
ほとんどの人は人任せにした結果です。
なので、「自分で決める」と言う事が大事なのです(^ ^)
海外生活(留学)は頑張った分だけ 自分に返ってきます。 高いお金と時間を費やして「つまらない」はずがないんです。 それは自分で何もしてこなかった結果なんです。



そうならない為の留学を伝えていきますよ(^ ^) ちょっと大変かもしれないですけどね♪


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◆まずは問い合わせから(資料請求)

今やインターネットで簡単に検索できるのでインターネットで会社を検索していくことになると思います。
あとは電話で直接問い合わせる。
まぁ直接問い合わせる人は中々いないのでは…と勝手に思っていますが(^_^;)
インターネットなり電話なり問い合わせをするとまずは資料が送られてきます♪
その資料には大まかな情報が載っており会社の顔みたいなものですね(^ ^)

☆ポイント: たくさんの会社から取り敢えず資料をたくさん貰った方がいいです。
有名な会社に埋もれていい会社もありますので…


◆電話で来日予約

資料請求が終わると必ず電話、もしくはメールが来ます。
ほとんど電話だと思います。
その電話では簡単にヒアリングされます。
どこの国行きたいですか〜、いつぐらい、期間は…etc等

この日に大体もう少し話を聞きませんか〜ってな感じで、会う約束を決める形になると思います(^ ^)


次回 調べるポイントについて書きます(^ ^)
でわでわ、また「留学学校の選び方 Part 2 」でお会いしましょう♪





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プロローグ Part2 〜海外留学ってどんなイメージ?〜 [プロローグ]

こんにちは。
Yukiです(^ ^)


前回は電車の中釣り広告で海外留学の文字を発見したところでした。

海外留学なら、きっと学校の寮とかあると思いました!!!
まぁ僕の場合、英語を学ぶ事が目的ではなかったですからね。
取り敢えず、外国でホームレスにならなず拠点を置く事が目的でした。(^ ^)
まぁ、取り敢えず幾つかの留学学校に話を聞きに行きましたよ。


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◆海外留学のイメージ

ところで、海外留学のイメージは皆さんはどんなイメージを持ちますか?
僕の場合は、
・お金持ちの人しか行けない。 ・変わり者
でした。学生の時でも海外留学の話はあったりしたのですが、高かった記憶があります。
なので富裕層の人しかいけないものだと思っていました。
"変わり者"はというと、金額も高く、あえて日本を離れて、海外に住んで勉強する意味がわからなかった。 英語は日本でも学べるし、わざわざ言葉の通じない国に行って何をするんだろう。もしトラブルにあったりしたらどうするんだろう。と思っていた。

少なからず僕のように思う方は少なくないと思います。
特に金額面は場所にもよります。
高いお金を払うのは体外親なので中々難しいとは思います。
※僕は全額実費ですよ。もちろん(^ ^)


◆実際はどうだったのか?

まぁここまではイメージです。
ここからイメージとはどう違ったかというと…

金額はやっぱりそこそこいい金額はする。
でも、国、期間、学校、レートによって差がある。
国、期間、学校に特にこだわりがなければ、誰でも留学に行けます。


実際僕はニュージーランドに行ったのですが…渡航にかかった費用は90万円です。
これは事前準備、飛行機、学費、国の滞在費全てです。
一見高そうに見えますよね。
でも1年間ニュージーランドに滞在した時にかかった費用です。
英語が学べる環境の国の中では破価格な値段だと思います。
100万以下で1年間滞在できるんですよ(^ ^)
日本でも、ひと月10万で過ごすと過程しても、120万なのでかなり安いと思います(^ ^)

実際どうやって1年間90万円で過ごしたかというと、3か月語学学校にかよう、9か月間WWOOFをする。とまぁ、ざっくりこんな感じです(^ ^)
詳細はこのあとの記事に書いていきますが、こんな感じです。
WWOOFって聞いた事ない人がほとんどだと思います。
僕も詳しくはこの時知らなかったですしね。
このWWOOFがキーワードになります。(^ ^)

学費で60万ぐらいなので、残りの金額をWWOOFで過ごしたことを考えるとすごいですね(^ ^)
まぁでも結構それなりに大変でしたけどね。
得たものが多かったです。


◆あえて日本を離れて海外に住む意味

正直海外に住む事はとても大変です。
本当に大変でした。
言葉は通じないし、自分の思いが全然通じない。
ストレスだし、慣れ親しんだものは全部日本にあるし、本当にストレスだった。
でもその代わりに絶対に日本では手に入れる事のできなかった経験を得ることができた。
ここは敢えて海外に住むメリットだと思います(^ ^)
※ここも後日詳しく書いていきますね♪

今の自分を構築しているのは紛れもなく海外の生活です。
日本で生きた25年よりも、たかだか1年だけれども中身の濃い1年間でした。
まぁ、大げさかもしれないですけれどね(^ ^)
まぁ、このブログを通じて、興味を持っていただけたらな〜って思います。
特に、社会人の人達に(^ ^)

海外へ行くことは英語を学ぶ為だけじゃない。
外国人の友達を作る?それも普通。
経験値です(^ ^)
えっ?って思うかもしれませんが、この経験値はあながち捨てたものではありませんよ。
まぁ海外で住んだことのある人にしかわからないですけどね(^ ^)

長くなってしまいましたが、次回はどうして留学を選び、どこの学校を選んだのか?です。
選び方の参考になる情報とかも載せれたらと思いますので次回もお待ちしております(^ ^)

でわでわ。
次回またお会いしましょう(^ ^)





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プロローグ Part1 [プロローグ]

はじめまして。
Yukiです(^ ^)


◆はじめに

こちらのブログでは自分が海外経験を経て、人生の転機がありました。
タイトルは知る人が見ると知っているかもしれませんが、comicoので連載中のReLIFEからもじっています(^_^;)
まぁ実際僕にとってはRELIFEそのものだったので、このタイトルを使わせて頂きました(^ ^)
※「comicoを知らない人は検索」知らない人の為に…無料で読める漫画アプリと言っておきましょう…
賛否両論ありますが、僕はおすすめします!!!!!へ(≧▽≦へ )♪
ReLIFEを読んで頂ければ意味もわかるかなと思います(^ ^)

僕の場合は26歳のときに海外に渡航しました。その時に人生が変わったと思います(^ ^)


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◆20代どんな人生?

専門学校を卒業して、フリーターを1年して、サラリーマンを5年しました。
(専門学校は警察官や消防士を目指している人の公務員試験対策をする学校です。)
人の役にたてる仕事がしたい思いで、警察官、消防士を目指していたのですが、結果受かることができず…orz
フリーター1年活動をしながらも、受け続けていましたが受からず。
このままフリーターではダメだと思い、コンピューター関係の仕事に就職をしました。

休日はソフトバレーボール(検索してみてください♪)をずっとしていました。
月〜金は仕事。休日はバレーボールかピアノ。
浮いた話もなく…そんな変わらない生活をずっとしてきて、つまらない人生だとずっと感じていました。
不景気も重なり、将来をこのままでいいのかと考えた時、将来に対して夢も希望もありませんでした。


◆海外の話はいつ出てくる…?(-_-;)

あと5行後に出てきます。
将来に夢も希望もなく、人生のつまらなさを感じこのまま生き続けるのも辛いし、いっそのこと…って思いました。
で、まぁ貯金もあったので、最後にやりたい事だけやろうと思いました。
ずっと海外に住んでみたいと思っていました(^ ^)
なので、海外に住み、それで最後の時を過ごそうと思っていました。


◆どうやって外国に行こうか…

流石に理由が理由なだけに誰にも相談できませんでした。
なのでまず、海外に行く方法を調べました。
貯金もあるとは言っても、出来の悪い一人暮らし20代サラリーマンの貯金です。
たかが知れています。
その当時は20万ぐらいでしたね。

□海外に行く方法としては…
・海外旅行のツアー
・ワーキングホリデー
・海外ボランティアに参加する
・手漕ぎボート
・泳ぐ

自分で思いつくのはこのぐらいでした。
まずは一番確実に外国に行けるかつ、国を選べるのが、海外旅行のツアーだったので、話を伺いに行きました。
(自然が多い国に行きたかった。やんでいたからしょうね(^_^;))
意外と料金が高く滞在期間も短かった。
2日、3日では住んだと言えないと思ったし、もう少し長く滞在する方法を探しました。
電車の中でどうにかして、安くて、長く滞在できる方法はないかと探している時にふと、電車の中刷り広告に目が止まりました。
そこには”海外留学”と書いてありました。
僕は、「これだ!!」と思いました。
「これなら外国に行ける!!!」と…


Part2に続きます(^ ^)






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